11/26

外岡立人さんの著「パンデミック追跡者」のシリーズが新聞広告で掲載されました。

読売新聞一面(10/27)朝刊、毎日新聞一面(11/8)朝刊に掲載されました。

09/22

玉木文憲さんの著「団塊これからだ!」が、第2703回日本図書館協会選定図書になりました。


世の中心に居座る「団塊の世代」。時代の荒波に立ち向かい、力強く生き抜いたと思っているが、高度成長期に築いたもの全てが良かった訳ではない。
すでに第三のステージが始まった、これからどう生き抜くかを問う。

09/14

支刈誠也さんの著「ヤマシタ・コード」が雑誌で紹介されました。


ノジュール2009年8月号(発行JTBファブリッシング)内の「今月の本(122p.123p)」(文・生江有二)で、村上春樹著「1Q84」と共に、支刈誠也著「ヤマシタ・コード」の紹介がありました。
「暗号は解明されたか」として、山下財宝をめぐる「暗号」にメスを入れた冒険推理物語。結局、暗号は解読されたが、財宝は米軍の攪乱作戦だったと結論づけている。
ノジュール公式サイト

07/04

玉木文憲さんの著「パッピーリタイア」が、第2689回日本図書館協会選定図書になりました。


人生のギア・チェンジ!!
楽しく豊かに第二の人生を送るコツはどこにあるのだろう。
そんな疑問に答える一冊の本がここにある。著者は「命の水」と遭遇し、自然の偉大さを知った。
彼の逞しい、そして愛情と情熱のある生き方から学びたい。

05/28

木村司さんの著書「馬蹄の下から」が、が新聞で紹介されました。


木村司さんの著書「馬蹄の下から」が、5/27付けの産経新聞で紹介されました。
詳しくは記事をご覧下さい。

05/21

浜野伸二郎さんの著書「愛と死の狭間で」が、第2684回日本図書館協会選定図書になりました。


著者の浜野氏は、生後間もなく、「先天性脳性小児麻痺」と診断され、余命数年と宣告された。彼は両親から授かったいのちを天命と思い、さまざまな障害を乗り越えて、現在57才。いわば奇跡の長生きとなった。20代前半、健常者の女性と巡り会い、周囲の反対をおして結婚。それから福祉、文学を旗印に活動された。その著書は10冊以上。その浜野氏が初めて、わが半生記を小説仕立てで書きまとめた。執筆その ものが苦難のハードル。しかし彼は自らの外聞やてらいを捨てて、告白 した。障害者の愛、結婚生活、社会からの暴力、差別を告白した。
04/27

佐藤洋さんの著書「南極へ 第60回ピースボード地球一周の旅」が、
第2682回日本図書館協会選定図書になりました。


2008年1月、第60回ピースボート地球一周の船旅に参加された佐藤洋氏は、香港、シンガポールから南半球の諸国を経由し、南極大陸を遊覧。のべ108日、14カ国、18寄港地という、壮大な地球一周であった。

外岡立人さん著書「パンデミック追跡者第一巻」が新聞で紹介されました。


外岡立人さんの著「パンデミック追跡者第一巻」が、3/12付けの読売新聞小樽版・朝刊で紹介されました。
詳しくは記事をご覧下さい。

外岡立人さん著書「パンデミック追跡者第一巻」が新聞で紹介されました。


外岡立人さんの著「パンデミック追跡者第一巻」が、2/10付の北海道新聞・夕刊で紹介されました。
詳しくは記事をご覧下さい。