タイトル 汚染された故郷 チェルノブイリ その惨劇、望郷、再生
著者 佐野朝彦
カテゴリー 写真集
仕様 A4判変型・90頁・上製本
ISBN 4-947683-24-4 C0072

発行 99.9.30
定価 2,000円(本体)+税
あらすじ 1986年4月、旧ソ連邦の時代にキエフ北方にあったチェルノブイリ原発が炉芯溶解などの大爆発を起こした。この結果、この周辺では放射能汚染に侵されて、死の地に化した。写真家佐野朝彦は、この衝撃をカメラのファインダーを通じて、長年同地を撮り続けてきた。いまも生々しく残る深い傷跡は人類の負の遺産として語り継がれなければならない。福島原発事故を受けて、佐野氏が撮影したチェルノブイリ原発事故の関連撮影された一冊を臨時公開します。「立ち読み」は全ページ、ダウンロードできます。データは10Mあります。2011.04.11

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